マリアとの再会



こんにちは、韓国宿、ジョンジェネ民宿のオーナー、リーさんにスピリチュアル勧誘をうけてちょっと迷ってしまったCathyです。

さてさて今日は、ブルガリア以来に再会するシスターマリアに会う日なのです。

民宿の最寄り駅、地下鉄Stephany Greenまでわざわざやってきてくれたマリア。
落ち着いたグレーのトップスに白いひらひらしたスカートが、駆け寄ってくるときにはためいて、まるで天使みたいに見えました~

2人は歩いて少しにあるVictria Parkへ。イギリスには街中といえどあちこちにとても大きな公園があり、市民の憩いの場となっています。歩きながら、最後に別れを告げてから半年の間におこったそれぞれのことを話します。

マリアはとても不思議な女性で、話していると彼女の愛そのものを感じるような優しいひとです。
木漏れ日の中をゆっくりと歩きながら、Cathyのその後の旅、アフリカに行ったこと、今はヨルダンに仕事を見つけて住んでいることを話し、マリアはつい最近ロンドンに来たこと、いまはお友達と一緒に住んでいることなどを話します。

気がついたら、2人は巨大な公園をぐるぐると2週もしていました。

さすがに2人とも疲れたので公園のはずれにあったベーグルサンドイッチ屋で野菜ベーグルと飲み物、アップルシナモンケーキを買って食べました。

野菜はしゃきしゃきでとっても新鮮。ケーキもどっしりとして美味しくて、ヨルダンではなかなかないクオリティに感動~
(というよりも、イギリスではスーパーひとつにしても食材のバラエティーが多くて感動です!!!日本にいたら感じられなかっただろう興奮を味わいました、Cathy)

夏のロンドンの夜は長いです。だいたい10時くらいに日がくれるのかな。
マリアとたっぷり話して、たくさんお散歩して夜8時ころお別れしましたが、外はまだ午後3時の様子でした~

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マリアさん、いつもいいムードをありがとう^^

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