お水はとっても大切です



ラマダンカリーン☆(Happy Ramadan)

さてさて、ムスリム圏では今日から30日間ラマダーン(断食)が始まります。
ムスリムの文化では、貧しくてご飯が食べられないひとの気持ちを1年に1度の断食で思い出し、持たない人のために優しくなろうというという意向があるのです。

朝の4時に朝食をとり、太陽が出ている間は水も食べ物も口にできません。
夜の8時にやっと夕食をとることができるんです。

1日中なにも口にしないので、断食時間中のひとびとはちょっとピリピリしています。
ダーリンの働くダウンタウンでも喧嘩は絶えないし、タクシーのお兄ちゃんも運転が荒かったりで、交通事故も増えるみたい。

歩き食べの大好きなCathyにとっては、ラマダーンってちょっと大変。なにしろ公衆の面前でお水を飲むことさえ許されないので・・

ところでそんな時期にダーリンのお家にお世話になったCathyなのですが、実は昨日から断水中なのです
ヨルダンは、砂漠の国と呼称されるように乾燥した大地の広がる国。
春から夏にかけての乾季には雨はほとんど降りません。
庶民の各家庭では、お水のタンクに1週間に1回程度、お水を補給して使っているので、ダーリンのような大きな家族だと1週間も待たず断水してしまうのです・・

トイレ!お風呂!!お洗濯!!!

お水がないとできなくなることって、たくさんあったのですねえ・・

ラマダーン中にお水の大切さも同時に感じたCathyなのでした~

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ホームステイin Jordan



僕の家に来たらいいよ

って誘ってくれたので、突然ですがダーリンのお家にホームステイすることが決まりました~(お仕事開始までに時間があるようなので)

ダーリンの家族はパパ・ママ、姉妹3人、おばあちゃんの7人のお家です。ほかに、もう結婚してお家を出た妹2人とお兄ちゃん2人がいます。なので計10人家族!!!マーシャーアッラー!(Oh my god!)

ヨルダンではこんな大人数の家族は普通で、ダーリンの一番したの妹12歳の子供でも、ちゃんと料理もおつかいも、子供のあやし方まで知ってるので驚きです。

誰かが以前、子供を育てるならムスリムの文化は一番いいわよって言っていたのを思い出すのですが、ここなら確かに日本であるような反抗期とか、なにもせず母親任せで家でだらだらしちゃう子供はうまれないだろうな~
って、思います。

ダーリンの家族も、みんな家族が大好きでしょっちゅう親戚が夜にお宅訪問してくるようなにぎやかな家庭です。

毎日刺激がありそうだなあ~っと、思いつつ軒下で深夜ダーリンとシーシャを吸うCathyなのでした~

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ワールドカップ応援!!



こんにちは、イギリスから帰ってからもダーリンといまだに喧嘩してる未練がましいCahyです。(だって空港に迎えに来てくれなかったの!!来るって言ってたのに~!)

いまはお友達のお家にお世話になってるCathy。
お友達のお家はCathyが以前住んでいたシメサニのすぐ近く、Al rabiaという地区にあります。

そこでCathyは1週間ほどお世話になりました~。なにしろ、いまだにキャッシュカードの磁気異常で現金が手にはいらなかったので・・

話はかわって、時はブラジル・ワールドカップ!
Cathyの旅友の中にはこの時を心待ちにして現地ブラジルまで飛んでしまうような豪傑も・・います。

Cathyのダーリンはスペインのリアルマドリードを応援しているので、Cathyもスペイン応援かな。あとはサムライ日本頑張れ~って感じで見ていたのですけど、
日本人のお友達でヨルダン人と結婚してヨルダンに住んでるHさんのお家でその日は日本対コロンビア戦を見ることに。

Hさんはもう2年くらいヨルダンに住んでるんですけど、お料理好きでなんでも手作りしちゃう奥様です。(おみやげにお手製の激ウマキムチをいただいちゃった!!)
その日はアラビック料理のモロヘイヤスープを、日本の炊飯器で炊いた白米でいただきました~!!

Hさんの息子Kids3人と娘さんと一緒に、近所の日本人の奥様も含めてわいのわいのと鑑賞です。

結果は4-0で日本敗退。数年前までの川島や香川の栄光は、どこか色あせたものを感じちゃいます。もうそろそろ世代交代なのかなあ。

そんなこんなで居間に雑魚寝するCathyたち。長い長い夜は更けて行きます~

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イギリスで結婚式!!



こんにちは、無理やりロンドンに来たわりに、やることなくて時間をもてあますCathyです 笑

今日は10年来の友人、ジョイシーの結婚式です。
ジョイシーとは大学時代の寮で、同じ釜の飯を食べた仲。日本びいきでとっても可愛いお友達です。

日本から参加の、元寮生Mちゃんとヒースロー空港で合流。そしてそのままジョイシーの結婚式の開催される田舎へ。

ロンドンから1時間も国鉄で走れば、そこはすすき野や森の光景が広がる田舎あ~イギリスの自然は特に夏には緑も深まる素敵な季節です。

ジョイシーは結婚式の準備に何ヶ月も時間をかけてて、実際お家の近くにあるガレージを改造しちゃってました~
天井の高いガレージの中には仮設ステージ、折り紙を折って作った千羽鶴、そしていくつものケーキ(グルテンアレルギーの方のためのケーキまでありました!!)、シャンパン、そしてリラックススペース、仮設トイレ、子供用のプレイグラウンドまで。

プリクラコーナーの設営まであって、仮装してチェキ。気分はいたずらな子供。

ジョイシーのお姉さん特製の蜂蜜が、小さな瓶詰めでおみやげに置いてありました~

お式の終わったジョイシーと旦那さんのマークは、さっそく設営会場へ。2人を迎える花道で、2人はとっても幸せそう~!!

Cathyもシャンパンでほろよいです。

ジョイシーが、アイルランドのもともとの出身なのもあって深夜の会場はアイリッシュミュージックが鳴り響き男女みんな手を取り合い踊りだします。

なにからなにまで手作りの、本当にあったかい結婚式でした~

幸せなムードに身をおくと、心の芯から幸せになれるね。
ジョイシー末永くお幸せに・・・☆

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マリアとの再会



こんにちは、韓国宿、ジョンジェネ民宿のオーナー、リーさんにスピリチュアル勧誘をうけてちょっと迷ってしまったCathyです。

さてさて今日は、ブルガリア以来に再会するシスターマリアに会う日なのです。

民宿の最寄り駅、地下鉄Stephany Greenまでわざわざやってきてくれたマリア。
落ち着いたグレーのトップスに白いひらひらしたスカートが、駆け寄ってくるときにはためいて、まるで天使みたいに見えました~

2人は歩いて少しにあるVictria Parkへ。イギリスには街中といえどあちこちにとても大きな公園があり、市民の憩いの場となっています。歩きながら、最後に別れを告げてから半年の間におこったそれぞれのことを話します。

マリアはとても不思議な女性で、話していると彼女の愛そのものを感じるような優しいひとです。
木漏れ日の中をゆっくりと歩きながら、Cathyのその後の旅、アフリカに行ったこと、今はヨルダンに仕事を見つけて住んでいることを話し、マリアはつい最近ロンドンに来たこと、いまはお友達と一緒に住んでいることなどを話します。

気がついたら、2人は巨大な公園をぐるぐると2週もしていました。

さすがに2人とも疲れたので公園のはずれにあったベーグルサンドイッチ屋で野菜ベーグルと飲み物、アップルシナモンケーキを買って食べました。

野菜はしゃきしゃきでとっても新鮮。ケーキもどっしりとして美味しくて、ヨルダンではなかなかないクオリティに感動~
(というよりも、イギリスではスーパーひとつにしても食材のバラエティーが多くて感動です!!!日本にいたら感じられなかっただろう興奮を味わいました、Cathy)

夏のロンドンの夜は長いです。だいたい10時くらいに日がくれるのかな。
マリアとたっぷり話して、たくさんお散歩して夜8時ころお別れしましたが、外はまだ午後3時の様子でした~

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マリアさん、いつもいいムードをありがとう^^

スピリチュアルinロンドン



こんにちは、誕生日を忘れてたダーリンに対していまだに許せない心の狭いCathyです(笑)

さて、シリルさんのお宅から出て次にCathyが向かったのは、ロンドンの中心、地下鉄ゾーン2にある噂の韓国宿、ジョンジェネ民宿です。

ここはオーナーのリーさんが一人できりもりしているお宿だそうで、1泊朝、夕の手作り韓国料理つきで20ポンド(約3600円)です。

イギリスの物価・・・おそるべし。

ここはいちおう非許可宿なのでHPはありますが、口コミ客やネットで探してきたお客さんばかり。入口も、ただのアパートの一室なのでなんにも目印はありません。

リーさんはとてもおだやかな男性で、おっちょこちょいでちょっとスピリチュアル。到着そうそう、お風呂のバスタブについてる蛇口がすぽっと外れたんだ!!といって溢れる水にてんやわんやしてるかと思いきや、夕方になるとお香を炊いて静かに座禅してました。

Cathyが行ったときには宿泊客はCathyのみでしたが、ご自慢の元・シェフである腕をふるって韓国料理を作ってくれました~!
(なんだか最近、シェフ友率が高いなあ)

キャッシュカードのプロブレムでいま現金がないんです・・泣

というと、じゃあ、と言って翌日、食材を買いに一緒に輸入食材店に行くことに。
お友達に車を借りてくるからちょっと待ってて!と言われ、乗ってきたのは中型積載車。これ、ロンドンの狭い町中を行くには不自由そうだなあ・・と思っていると、案の定、食材店の駐車場の入場制限枠2.0m以内にガガッとひっかかっていました

2m以内ってまるわかりなのに、車の鼻先を突っ込むリーさんにCathy隣で大爆笑。

仕方なく、道端の有料パーキングに停めたら今度はパーキングチケットを買う小銭がありません。近くの商店まで走って小銭を作るためにエンゼルパイを買ってきたリーさんに、Cathyまたしても笑。

なんだか憎めないおっちゃんです。

買い物も無事に済んで、午後からマリアと会う予定にしていたCathyはリーさんにお礼を言って分かれました。
別れ際にリーさんの手渡してくれた、残りのエンゼルパイを持って(笑)リーさん、カムサ。

いろいろなひとに助けられてるなあ。。っと、かみしめながらマリアに会うため、地下鉄の駅に向かって走るCathyなのでした~

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ロンドンで食材を買い漁る!!!

こんにちは、Cathyです~

やってきましたロンドン。懐かしい町並み、なぜかほっとする郊外の田舎な雰囲気。
大都会の中にある大きな憩いの場、公園やテムズ川。ロンドンは、Cathyの思い入れのある場所です。

日本には3ヶ月前に行ったばかりなのですが、前回調達してきた食材も底をつきてしまっていたのでここロンドンで買出しに出かけることにしました~

ロンドンには中心部のピカデリーサーカスという場所に、日本専門店、Japan Centreがあるのです。
日本の食材、お菓子、お酒、陶磁器や調理グッズ、なんと最新の雑誌まで揃っているという充実振り。
2年前に行ったときと違って同じ交差点の対面に場所が移転して、パワーアップしてました!!
入口にはたこ焼き屋台と肉まんの売り子さんが・・思わずじゅるり☆

常日頃から口癖のように、「日本には帰りたくない~」と言っていたCathyですけど、
ここに来て大興奮。ついついお財布の口がゆるんじゃいまして・・・

居酒屋料理本、日本酒中瓶、カレー粉やその他調味料、たくさん買いこんじゃいましたあ。

こんなに食べるのがすきなら、いっそヨルダンで日本食材店を開いてしまいたい・・・
重い袋を抱えながら地下鉄で帰宅するCathyは、くたくたになりながら切にそう思ってしまったのでした~

10年来のお友達



こんにちは、Cathy誕生日当日、すっかり忘れて前日のシーシャで頭ガンガンのダーリンにぶち切れしたCathyです~
(ダーリン家族は大人数なので誕生日を祝う風習がないのだそうな。カルチャーギャップとはこのことだなあ)

ところで今日はCathyの30歳の誕生日でもあり、10年来のお友達の結婚式へ出席するためにイギリスへ向かう日でもあります。

半年以上まえから計画していたこともあり、もしかしたら旅の最中でいけないかもしれないと、ハラハラどきどきしていたCathy。直前になってボスシェフからも仕事始まるんだしキャンセルしろ!!と怒られちゃったのですけど、なんとか泣き落として来れることになったイギリス。

ここには、Cathyの20歳のころの甘酸っぱい青春がつまっています。(色恋沙汰はめっきりありませんでしたけど)

10年前にこの地でボランティア教師をしていたCathy。まだ英語も単語の羅列で、ろくに喋られなかったCathyをたくさん助けてくれたバスの運転手シリルさんをはじめとするお友達が、ここにはいます。
それになんと、ブルガリアでお世話になったマリアもいまはロンドン住まい。

早速ヒースロー空港に到着して、バスに乗るとシリルさんのお宅へ。
いまはイタリア人たちと、ロンドンの郊外にシェアハウス暮らしのシリルさん。

Cathy到着の翌日は特別に休暇をとってくれて、一緒にお料理をしました~

実はシリルさん、バスの運転手をしてはいますが、こう見えて元・凄腕のシェフなのです。

作ったのは、シリルが去年の夏に行って屋台を見てインスピレーションした、タイのシーフード野菜炒め!!!

お部屋中にレモングラスとジンジャーガーリックの素敵な薫りがたちこめます。

そして夜中には、お仕事終わってからわざわざバースデーケーキまで買ってきてくれました!!!

感動・・うう・・・

イギリスの食はおいしくないと、巷では有名な話ですよね。
イギリスのもともとの伝統的な食事って、冬などでも食料を長期保存できるような、干したものやバターを多く使ったものがおおいのだそうです。
あと、パブでよく見かける、フィッシュ&チップス。
これはサーモンか鱈をたっぷりの衣で揚げたものとフライドポテトが、どどーんと丸ごとサーブされる豪快料理です。

出発の朝、シリルが
「今日は何が食べたい??そうだ、自家製フィッシュ&チップスなんてどうだい?」

なんて言ってくれたので、オーストラリアで食べて以来のぷりぷり熱々のホームメイド☆フィッシュ&チップスにありつけることに~!!

気分は最高・・・です^^
ほんとうにどうもありがとう。

こんなシリルさんですが、実は大の日本好き。自分でYoutube検索して日本で活躍中のシンガーの曲を聴かせてくれたりして。今度一緒に日本に行って、全国を案内しなきゃだなあ~!
お友達には、いつも恵まれてるCathyです。

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おば様のお宅へ



こんにちは、キャッシュカードのバーコードが突然読み込まれなくなって、手持ちの現金が底をつきそうなままイギリスの友達の結婚式に乗り込もうとしているCathyです。

先日は、ダーリンのおば様のお宅へお邪魔してきました~

ダウンタウンから車で15分くらい走ったところにあるおば様のお宅。そこには2人のおば様と、2人の息子兄弟、そしてお友達だという20歳くらいの女の子が一緒に住んでいます。

20歳の女の子は、ドバイに家族が住んでいてひとりでヨルダンの薬科大学に通うため、アンマンに来ているのだとか。
幼い頃はアメリカに留学していたらしく、流暢な英語を喋る女の子でした~

ダーリン達はイラク語で喋っているので、ヨルダンのアラビア語さえやっと耳に慣れてきたかなぐらいのCathyにはちんぷんかんぷんです。

そうやって、にこやかに話してくれるおば様達と談笑(Cathyはただにこにこ)していると、マンサフが運ばれてきました。

マンサフは、羊肉をヨーグルトで煮込んだスープとライスを一緒に食べるもので、ヨルダンではご馳走とされています。
Cathyはお肉、食べない習慣があるのでライスだけいただきました。
このライスも、短く刻んだパスタが入っていて塩気も効いて美味しいんです。

必死に米を食べるCathyを見て隣でダーリンが笑ってました 笑

それにしても男性の姿が見えないなあっと思っていると、

「この家の男性はみんな、ドバイに出稼ぎに行っているのよ」

とのことでした。
ヨルダンの生活は、なかなか厳しいのが現状のようです。
そんな中でもお友達の家族を受け入れたり、住まわせてあげる文化って、日本の田舎に似てるなあと思って、とてもほほえましく思ってしまうのでした~

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ヨルダンの10分は1時間?!



こんにちは、Cathyです。

やっとこさ、労働許可証がおりて晴れてヨルダン人の一員となりました!!

ところで最近ヒマしてたCathyは、ダウンタウンを歩いては出会う日本人をナンパして一緒に遊んでます。(こう書くと聞こえが悪いかもしれませんが、寂しさのあまり・・・笑)

そこで出会ったAちゃん。日本からやってきた短期旅行者のAちゃんは、とても人懐っこくていいコ。ペトラ遺跡に行ったり死海に行ったりしてる合間に、Cathyと遊んでもらってました~

ところがこのAちゃん、宿泊先のホテルで従業員のセクハラにあってしまいました・・

Cathy,あまりのショックでホテルを飛び出しAちゃんに会いに行きました。そして、朝までポリスの詰め所で事情聴取・・最初は10分だけだからと連れてきたAちゃんも、真夜中から朝方までの長い長い拘束時間に、心身げっそり。

被害にあったうえに、加害者のほうが牢屋で既に寝てるってなんというか理不尽です・・

Cathyは、アラブの国でセクハラ被害に出会ったことが無いわけではありません。
でも、ここアラブの国ではセクハラ事件って大きなゴシップなのです。なにしろ宗教上、男性と女性は常に体が触れないよう、そして女性はスカーフで頭を覆い隠すよう指示されているようなムスリム国なので・・

結局、次の日にも判事さんに呼ばれ、前日と同じ内容を喋らされてさらに拘束されたCathyたち。
加害者のエジプト人は、懲役15年の求刑をされました・・

15年もなんて、ちょっと気が遠くなっちゃう年月です。Aちゃんもびっくり。
一睡もせず付き添ってくれたCahtyダーリンは、それを聞いて寝不足で赤くなった目でちょっと泣きそうに見えました。

まあ、その気持ちもわからなくはないのですが女性のCathyからしたら、どうしてもAちゃん寄りの意見になってしまうなあ・・・

それにしてもたったの10分が、結局次の日の夕方まで、16時間におよぶ拘束となった事件。ヨルダンの10分をあなどるなかれ。心に刻まれる出来事となったのでした~

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